ヤバいです…orz

2011/01/22 22:34

風邪も喉から鼻に移行して、鼻水も良くなりかけて、治る寸前のことでした。

リアルに死ぬか生きるかの瀬戸際のような大問題を抱えた友人。
その友人が頼れる人物はこの世にたった一人しかいませんでした。
それが…神崎湊という人物でした。まあ早い話が俺だけだったのだ。
その友人とはもう長い付き合いなので、頼れるのが俺しかいないのも頷けます。
友人の家庭環境、周りの友人を考えれば、自慢でも何でもないが俺しかいない
というのは明らかだった。そんな友人の相談を毎日メールで受けていたある日。
事態が一変してサスペンス帝王の船越氏に崖で追いつめられた犯人のような
位置に立つことになった友人。奴は俺に直接会って話がしたいと言ってきた。

そして俺たちは会って、語って、抱きしめ合って、歌ってきた(ぉぃ
そう、そこから始まったんだぜ、俺の無気力生活が…!(何言ってんだ



語り合ってる時に、何故か時々頭痛がして、でも気にせずいた。
で、友人を送っていき、俺も自宅に帰った…はいいんだが…。

喉がいてぇ。

そう、俺は風邪をぶり返した。
治りかけで外に出たからだろう、俺はそう思っていた。

だがしかし!

そうじゃなかったんだ…。
俺は今日、友人からのメールに笑った。そりゃもう渇いた笑みさ。

「みなと~ うちインフルエンザwww」

短いメールが送られてきた。
あいつに会った日、あいつはカラオケ行きたいって言ったから行った。
俺は風邪引いてるから歌えるかどうかわからなかったが、それでも
あいつが言ってるから風邪のことは黙ってオケにinして、そこで白状。
そしたらあいつ、うちも風邪~wとか言って、おまえ風邪引いてんのに
オケ行きたかったのかよwと呆れながらも笑ったんだ。

だがな、その時はただの風邪だと疑わなかったんだ。
なのにインフルエンザだと聞き……俺間違いなくあいつに移されたぜ。
でも熱が出ないからインフルエンザじゃねぇと思って笑ってたら…
どうやら今年のインフルエンザは熱が出ない場合があるらしい…という話。
それパソ子で見た瞬間……それって俺のことじゃね?と口の端がつったぜ。
正直な話、あいつに会った日の夜から、何故か喉が痛くて、寝るときには
帰ってきた時より痛くなってて……次の日=今日。

唾を呑むと血の味がする。

ヤバいだろと思いつつ、普通に出勤。
だが喉が痛いし血の味がするからか、何か口に入れてないと落ち着かなくて
バカみたいにお茶を飲みまくった。仕事中もすぐ飲める位置に置いてさ。

んで帰ってきたら友人インフルエンザ~wって笑ってるしよ。
そんなん俺も間違いなくインフルエンザじゃねぇかと呆れ返ったわ。
でも病院行ってる暇なんかねぇから、俺特製の生姜湯で治すしかない。
もうお陰で歌どころじゃなく日常生活もやべぇよ。フラフラで無気力(ぉぃ
だけど月曜日にまたあいつと会う約束になってんだ……ヤバイよな、お互い。
あいつはまだ病院行ってっから大丈夫かもだけど……俺どーなんのwww

実際笑い事じゃねぇけど、どうにもならんでしゃぁないわ。
でも病院行った方がいいんだろうな~……だがそんな金俺にはない←
冗談抜きでそっちに回してる金なんてないからなぁ……

はぁ…困った;

スポンサーサイト

近況報告  | コメント : 0

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する